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    <title>お勧め商品</title>
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    <updated>2012-04-09T10:46:35Z</updated>
    <subtitle>小樽市メルヘン交差点そば、ヨーロッパ玩具のお店キンダーリープのお勧め商品一覧。</subtitle>
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    <title>ちょうど良い大きさのおもちゃ箱</title>
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    <published>2012-04-09T10:23:20Z</published>
    <updated>2012-04-09T10:46:35Z</updated>

    <summary>お片づけができるように用意したいのがおもちゃ箱。 意外に悩んでしまうのがその大き...</summary>
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        <category term="つみきいろいろ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>お片づけができるように用意したいのがおもちゃ箱。<br />
意外に悩んでしまうのがその大きさですよね。<br />
こちらは、子どもが1人で持ち運ぶのにもちょうど良い大きさです。<br />
継ぎ合わせブナ材・白木・無塗装です。<br />
ふたはありませんが、積み重ねが可能です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>おもちゃ箱は、大きなものがひとつあればいい、というものではありません。<br />
なるほど、全てのおもちゃをかたっぱしから、どんどん放り込んでいけば、「お片づけ」は簡単で早く済みそうです。<br />
けれども、遊びたいおもちゃをひとつ取り出すために、全てのおもちゃを引っ張り出すことに（あるいは箱を倒して、中身をぶちまけることに）なり、結局すぐに「散らかる」原因になります。<br />
目的以外のおもちゃはその瞬間は「邪魔なもの」。大切に扱われるはずがありません。</p>

<p>小ぶりの箱を複数用意して、ひとつの箱には1種類の遊びの道具（＝おもちゃ）を入れるようにします。<br />
物によっては小さな箱になるかもしれませんし、ある程度の大きさを必要とする物もあります。<br />
今回ご紹介するこの木箱は、「ある程度の大きさを必要とする」ときに重宝します。</p>

<p>この積木に<a href="http://www.kinderlieb.info/item/857/">「組立てクーゲルバーン」（基本セット）</a>を入れてみました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120409-05n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120409-05n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
組立てクーゲルバーンの長いレールは結構「じゃま」。それが、きれいに収まります。また基本セット全部を入れても、箱には充分な余裕があります。<br />
時間がなくてどんどん入れても、また、追加パーツを買い足しても、当分なんとかひと箱で収まりそうです。<br />
もちろん、組立てクーゲルバーンでじっくり遊ぶ時は、横に倒したり、さかさまにしてその土台としても活躍します。結構重たい積木でもしっかり収納でき、小学生が1人で持ち運び出来る量くらいしか入らないので、目一杯入れて動かなくなる、ということもありませんね。</p>

<p>ふたはありませんが、しまった時に中のものがやや飛び出していてもふたがしまらないと悩まなくて済みますし、積み重ねしても、上の箱を少し持ち上げてのぞけば、何が入っているかが一目瞭然です。徐々に「見せる収納」、ちょっと見たときにきれいに見えるようにしまうにはどうすればいいかな、と考えて片付けられるようになればいいですね。</p>

<p>余談ですが、この商品名の「ＢＪ」は輸入会社名。木箱は沢山のメーカーがいろいろなタイプを製造しています。お問い合わせの際は「ＢＪオリジナル木箱」とご指定くださいませ。（の）</p>]]>
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    <title>玉を転がす道を作る積木</title>
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    <published>2012-04-09T09:59:49Z</published>
    <updated>2012-04-09T10:47:12Z</updated>

    <summary>最近スタッフがはまり気味なのが組立てクーゲルバーン。 「クーゲル」は「玉」、「バ...</summary>
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        <category term="小学生以上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>最近スタッフがはまり気味なのが組立てクーゲルバーン。<br />
「クーゲル」は「玉」、「バーン」は「道」、つまり組み立てる玉の道、というおもちゃです。<br />
積木にあらかじめ玉を転がす道が付いています。<br />
これを組み立てて、ビー玉を転がすという仕組み。<br />
なんだ、簡単だろうって？？それがなかなかそうはいかないのですよ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>玉は（当たり前のことですが）高いところから低いところへ転がっていきます。<br />
曲がり角を曲がらせるには、それなりの工夫が必要です。<br />
組立てクーゲルバーン（こちらを基本セットとしておきます。）は商品を開けてみると、案外「ただの積木」が多いものです。<br />
でも、遊んでいるうちに、土台としての積木が必要だ、ということにすぐに気が付きます。<br />
この基本セットには、スロープ、穴あき積木（まっすぐと、直角に曲がる2種類）のほかに、かたかた坂道や、鈴が下がっているアーチなども含まれていて、どこに「仕掛け」を設置するかも楽しく考えられるものです。</p>

<p>4月になって、2階プレイコーナーのおもちゃがちょっと増えることになりました。（あ、1階の見本もちょっとだけ増えました。）今回大幅に増えたのはこの「組立てクーゲルバーン」のセット。<br />
「基本セット」のほかにも、追加パーツが豊富なのがこのシリーズのいいところ。<br />
届いた見本を前に、さっそくスタッフで遊んで、、いやいや研究してみました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120409-02n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120409-02n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>ついうっかり、「制作時間」を計るのを忘れてしまいましたが、大の大人が5人、あーでもない、こーでもないといいながら、こんな風に仕上がりましたよ。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120409-03n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120409-03n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
写真ではわかりにくいかもしれませんが、単体の「カラコロツリー」をひっぱってきて、最後はそちらに流れるという趣向です。<br />
時間を気にせず、親子であーでもない、こーでもないと一緒に作るのは至福のひとときでしょうね。プレイコーナーの棚に出ていないときは、2階スタッフにお気軽にお声掛けください。<br />
追加パーツは時々お出かけしていることもございますのでどうぞご了承くださいね。<br />
気の合うスタッフで過ごしたこのひとときは、おもちゃ屋ならではの贅沢なひとときでした。（の）</p>]]>
    </content>
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    <title>切りこみを合わせて形をつくる</title>
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    <published>2012-04-08T11:43:26Z</published>
    <updated>2012-04-08T12:02:02Z</updated>

    <summary>やわらかいプラスティックでできた円盤状のもの。切り込みがたくさん入っています。 ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>やわらかいプラスティックでできた円盤状のもの。切り込みがたくさん入っています。<br />
基本的にはこの切り込みどうしを組み合わせて形をつくります。<br />
例えばこんな感じ。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120408-02n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120408-02n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
こんな少ないピースでも、ちゃんと形になることも！！</p>

<p>もちろん、ただどんどんつなげていくだけでもいいし、<br />
切り込みどうしを組み合さず、机の上などで、ただ並べたっていいのです。<br />
おままごとでは、クッキーやおせんべいや、時にはお金にだってなりますよ。<br />
糸を真ん中の糸に通したり、周りの切り込みにかけても遊べます。<br />
工夫次第で遊び方色々、のおもちゃです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>サイズは全部で3種類。<br />
冒頭の写真の左<br />
『ロンディ　特大』　直径約10㎝<br />
赤・黄・青・緑　の4色取り混ぜです。　<br />
・約25枚入り　1,890円<br />
・約100枚入り　7,560円</p>

<p>写真右上<br />
『ロンディ　大』　直径4.5㎝<br />
赤・黄・青・緑・白　の5色取り混ぜです。<br />
・約45枚入り　840円<br />
・約160枚入り　3,360円<br />
・約320枚入り　6,510円<br />
・ケース入り約55枚　1,470円</p>

<p>写真右下<br />
『ロンディ　小』　直径2.5㎝<br />
赤・黄・青・緑・白　の5色取り混ぜです。<br />
・約145枚入り　840円<br />
・約590枚入り　3,360円<br />
・約1180枚入り　6,510円<br />
・ケース入り約170枚　1,470円</p>

<p>＊色味は時々変わることがございます。</p>

<p>レゴブロック（当店では取り扱っておりません）やラキューブロックなど、小さなパーツを組み合わせて作るブロック類の中では、ロンディが一番入口にあるのかもしれません。<br />
パーツの形は丸のみ。大きさも3種類。ジョイントなどの区別も特にありません。<br />
切り込みどうしを（あるいは片方の切り込みに対して、片方は切り込みでなくても）組み合すことによって「つなげる」ことが可能です。<br />
円という形が、360度の広がりを可能にしています。まっすぐつなげるもよし、あれ？ちょっと曲がっちゃったらそこから面白い発想が生まれるかもしれませんね。<br />
やわらかいプラスティックは力が弱くても、指先を傷つけずに遊べます。<br />
また、やわらかいからこその耐久性もあり、ぱん！と割れてとんがることもありません。</p>

<p>パーツを組み合わせて、ひとつのものを作る喜びにぜひ出会っていただきたいものです。（の）</p>]]>
    </content>
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    <title>指先に集中するボードゲーム</title>
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    <published>2012-03-13T03:48:20Z</published>
    <updated>2012-03-13T04:21:19Z</updated>

    <summary>カードの表側を見ずに、指先で探って穴の数を数えます。 カード2枚の穴の合計数が、...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="カードゲーム・ボードゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="小学生以上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>カードの表側を見ずに、指先で探って穴の数を数えます。<br />
カード2枚の穴の合計数が、サイコロ2つの合計と一緒になるように、すばやく探して、大きな宝石をねらいましょう。<br />
「な～んだ、それだけ？かんたん、かんたん」と思うでしょ？<br />
指先だけで数えるのは案外難しいのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120313-04n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120313-04n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
「海賊」がモチーフになっているゲームです。これは海賊島。<br />
4人で遊ぶ場合、一番大きな赤い宝石は赤い台座へ、中くらいの大きさの青い宝石は青い台座へ、小さい緑の宝石は緑の台座へ１つずつおきます。それぞれ対応する桟橋のところへ船を置きます。<br />
人数が少ない場合は、（遊ぶ人数－1ケ）の種類の宝石と船を使います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120313-02n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120313-02n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
誰かが2つのサイコロを振ったらゲーム開始。<br />
島カードの裏を見ないで、指先だけで穴の数を数えます。<br />
2枚の島カードの穴の数が、サイコロの合計数と同じになればOK.<br />
みつかれば、その2枚を組み合わせて、島の形を作り、一番大きな赤い宝石がもらえる赤い船を取ります。まだ表は向けません。</p>

<p>早い人から順番に残った船のうち、大きな宝石がもらえる船を取っていき、船が海賊島からなくなった辞典で探すのをやめます。最後の人は船はありません。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120313-03n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120313-03n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
赤い船を持っている人から答え合わせ。あ、このカードは6ｹの穴が開いていましたね！<br />
思っていた数と合っていたでしょうか。<br />
2枚の合計が見事、サイコロの合計と合っていれば、船と同じ色の宝石が1つもらえます。<br />
残念！まちがっていれば、その船は、次の大きさの船を持っている人のところへ行きますよ。<br />
次の人が答え合わせをして、当たっていれば、2つの船分の宝石がもらえます。<br />
こうして、順番に答えあわせをしていきます。<br />
なので、見つけることが出来なかった人も、宝石をもらうチャンスがあるのです。</p>

<p>宝石は各色10ケずつありますから、同じように10回繰り返します。<br />
一番最後に　赤3点　青2点　緑1点　で計算をして、合計点の多い人が勝ち！！</p>

<p>＜ちょっとひとこと＞<br />
子ども向けのゲームには「海賊」「魔法」「おばけ」など、子どもたちの心をつかむモチーフが多く使われています。なかでも「海賊」がモチーフになっているゲームでは、「横取り」「相手の邪魔」「一攫千金」の要素が強いような気がします。<br />
このゲームでは、自分のミスが目に見えて相手の有利になるルールがありますね。つまり誰かの失敗をおおっぴらに喜ぶ、というルールです。<br />
「誰かの失敗を喜ぶ」ということは、通常の世の中ではあまりいいことではありません。ゲームのルールの中で体験し、しかもそういうことは「海賊」がすることなんだ、ということを示唆しているかのようです。</p>

<p>ゲームの付属品である「宝石」はアクリル製。この宝石を取り合う、というだけで、「ゲームをやってみたい！」という気持ちが湧き上がります。また、他の遊びの中で「あ！あの中に宝石が（あるいは船が）あったんだった！！」とひらめいて、持ち出すことがあるかもしれません。でも、ちゃんと元に戻しておかないと、次、このゲームを楽しむときに、そろってなくて遊べません。そういうことも、実際に体験してわかっていくことなのでしょう。<br />
（の）は整理整頓、元の場所に戻す、ということが苦手です。今でも「あれがない」「これがない」と探し回る毎日ですが、これから習慣が育っていく子どもたちにはぜひ「整理整頓」「元の場所に戻す」ことを身に着けてもらいたいものです。（の）</p>]]>
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    <title>同じがいっぱいの積木</title>
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    <published>2012-03-09T06:23:07Z</published>
    <updated>2012-03-09T08:22:15Z</updated>

    <summary>同じ形ばかり96ｹ木箱に入ったセット。 四角の辺の比は、1:2:4。「2」の部分...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="2歳くらいから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="小学生以上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>同じ形ばかり96ｹ木箱に入ったセット。<br />
四角の辺の比は、1:2:4。「2」の部分の長さが10分の3㎝。つまり、3ケ並べると10㎝、という長さです。<br />
全ての遊びは積木から。積木が1セットあればいろいろ遊びが広がります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>1:2:4の「レンガ型」はとにかく扱いやすいのが特徴です。<br />
寝かせたり、起こしたり、どんな風に並べても安定して積み上げられます。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120309-04n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120309-04n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
また、各辺が倍数になっていることによって、比較的少ない数で、高さがそろいますから、複雑な形に積むのもまた積みやすいのです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120309-05n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120309-05n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
3つ並べて10㎝という、このサイズの大きさは、小さい手にも大きすぎず、小さすぎずちょうど良い大きさです。</p>

<p>あまりにシンプルすぎて、どんな風に遊んでみようかなととまどう大人もいるかもしれませんね。<br />
まずは手に取ってみましょう。どんなさわり心地でしょうか？<br />
沢山手に握って重さを確かめるのもいいですね。<br />
箱からどんどん出して、机や床の上に敷き詰めて見るのも面白い。96ｹってたくさんあるなあとか、あるいは案外こんだけしかないのね、などの感想があるかもしれません。<br />
パターンをつくってタイル模様のようなものをつくるのも楽しいものです。<br />
2歳くらいの時期はまっすぐ並べるのも大好き。きっと「世の中には『まっすぐ』というものがあってそれってこういうことだよね」と体現しているのだと思わざるをえません。驚くほど几帳面にまっすぐ並べます。<br />
高く積むにはどうすればいいかな？<br />
自分の力の入れ具合に気をつけて、慎重に積んでみましょうか。どこまで高くつめるでしょう。<br />
お気に入りの遊びをさらにすすめて、楽しさを発見して下さい。</p>

<p>また、他のおもちゃと一緒に遊んでみましょう。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120309-02n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120309-02n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
こちらはおなじみあーちゃん、2歳の頃。動物の形をした積木と一緒にならべて「動物園」の再現中でしょうか？<br />
イメージが目の前で具体的になって、さらに、手持ちの汽車や車、家のおもちゃ、人形なども加わって、街づくりが始まるかもしれません。<br />
そうなると、街を舞台にした「人形ごっこ」に進むこともありますよ。</p>

<p>「ウチではこんな風にも遊んでいますよ！」面白い遊び方があったら教えて下さいね！（の）</p>]]>
    </content>
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    <title>木のきのこたち</title>
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    <id>tag:www.kinderlieb.info,2012:/item//2.804</id>

    <published>2012-02-06T03:02:39Z</published>
    <updated>2012-02-06T03:21:54Z</updated>

    <summary>ドイツのフィンクバイナー社のきのこが臨時入荷いたしました。 天然木を使用していま...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="大人向け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="雑貨・工芸品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>ドイツのフィンクバイナー社のきのこが臨時入荷いたしました。<br />
天然木を使用していますので、ひとつひとつの木目や形、大きさが異なります。<br />
サイズは全部で4種類。詳しくは下をご覧下さい。<br />
一杯並べると、きのこの森が出現。<br />
かさや軸に亀裂が入っているものもございます。<br />
どうぞご了承くださいませ。<br />
在庫がなくなりましたら、次回入荷までお時間がかかります。</p>]]>
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120206-02n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/120206-02n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>サイズと価格<br />
（大）　高さ13.5×直径10㎝　2,100円<br />
（中）　高さ9.5×直径7㎝　1,365円<br />
（小）　高さ6.5×直径5㎝　798円<br />
（ミニ）　高さ5.5×直径4㎝　630円<br />
上にも書きましたとおり、サイズはそれぞれ微妙に異なります。<br />
ご購入希望の場合、写真をメールに添付してご覧いただくこともできますのでお気軽にお申し付けくださいませ。</p>]]>
    </content>
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    <title>赤ちゃんも夢中</title>
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    <id>tag:www.kinderlieb.info,2011:/item//2.764</id>

    <published>2011-11-05T00:17:48Z</published>
    <updated>2011-11-05T00:40:29Z</updated>

    <summary>先日プレイルームに遊びに来てくれた6ヶ月の赤ちゃん。 モチーフの位置がちょうど良...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="あかちゃんのおもちゃ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>先日プレイルームに遊びに来てくれた6ヶ月の赤ちゃん。<br />
モチーフの位置がちょうど良く、手を伸ばして輪っかを握り、ぎゅっと掴んで揺らして鈴を鳴らすのに一生懸命です。お兄ちゃんはレールセットに、玉ころがしに、と忙しくお母さんと遊んでいる横での1人遊びも平気です。<br />
あまりに上手に遊んでくれているので、ちょっと1枚・・・と近づくと「誰が来たのかな？」とカメラ目線。<br />
「ムジーナ」については、<a href="http://www.kinderlieb.info/blog/archives/2006/08/22140150.php#more">こちらの記事</a>もご覧下さいね。（の）</p>]]>
        <![CDATA[<p>前回の記事を書いてから5年。<br />
その間に、元スタッフに子どもが産まれ、おもちゃの使われ方もより具体的にわかるようになってきました。<br />
このおもちゃは、写真の赤ちゃん頃が使用頻度のピーク。1人遊びを手伝ってくれるので、ちょっと手が離せないとき、またちょっと一息つきたいときに、赤ちゃんと大人との両方に重宝します。<br />
また、はいはいをはじめてからは「トンネル」として活躍。ムジーナは横からの小さなトンネル、前からの大きなトンネルと2種類のトンネルが楽しめますね。<br />
意外に役に立つのが、つかまり立ちの「たっち」の頃。支えとしての役割を担ってくれるだけでなく、たっちのころの「屈伸運動」のような、「激しい動き」にも充分耐えられます。<br />
少し大きくなってきたら、上から薄い布をふわりとかけて、私だけの小さな家。ちょっと狭いほら穴だけど、ごっこ遊びにも役に立ちそうです。</p>

<p>ムジーナは簡単な組立て式。分解すると10.5×12.5×54㎝の細長い箱に収納できますので、物置や押入れの隅に押し込んで、次の赤ちゃんの誕生を待つこともできますね。丈夫な木の造りは、何人もの赤ちゃんの思いがけない使用にも充分耐えれますので、親戚を順繰りに使いまわすことも可能ですので、初孫さんへのプレゼントにもオススメです。（の）<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>ペットボトルの中で踊ります</title>
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    <published>2011-09-12T07:14:29Z</published>
    <updated>2011-09-12T07:33:10Z</updated>

    <summary>ペットボトルの中で浮いたり沈んだり。 ペットボトルを持っている人の言うことを聞く...</summary>
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        <name>ぱふ</name>
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        <category term="大人向け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="雑貨・工芸品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>ペットボトルの中で浮いたり沈んだり。<br />
ペットボトルを持っている人の言うことを聞く、かわいいヤツです。<br />
キンダーリープでは主に大人に大人気ですが、ゆっくり動かすと赤ちゃんもすごく喜びます。<br />
色はいろいろ。入荷するまでどんな色の子が入ってくるかわかりません。<br />
ですのでご注文の際はご希望の色をお納めできないことがあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>キンダーリープでは長年、この赤い子と黒（青）い子の2人を500mlのペットボトルに入れています。<br />
今まで「赤さ～ん」「くろく～ん」と呼びかけていましたが、本日ついに名前がつきました。<br />
赤が「たごさく」・黒が「ごんた」です。（お客さまが名付けて下さいました。ちなみにお買上頂いたみどりの子の名前は「フランソワーズ」だそうです。）<br />
これからは名前を呼んで下さいね！<br />
ふったり、さかさまにすると溺れてしまいます。動かし方や仕組みの解説はスタッフまで！スタッフは手品みたいに動かしていますが、本当は理科の先生が授業で使うような科学のおもちゃなんですよ。<br />
時々、疲れて、ペットボトルの底の方でボンヤリしていることもあります。（の）</p>]]>
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    <title>わらべうたにおままごとに</title>
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    <published>2011-08-08T04:22:02Z</published>
    <updated>2011-08-08T08:59:36Z</updated>

    <summary>わらべうたの活動をされているお母さんや保育士さんからお問い合わせがよくあった「シ...</summary>
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        <name>ぱふ</name>
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        <category term="あかちゃんのおもちゃ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>わらべうたの活動をされているお母さんや保育士さんからお問い合わせがよくあった「シフォンスカーフ」の取り扱いが始まりました。<br />
うすーいナイロンでできた布（オーガンジー）で、ふわふわとやわらかい肌ざわりです。<br />
小さい赤ちゃんの「いないいないばあ」遊び。布をかぶせて、見えなくなるのが不安になる赤ちゃんでも、透けて外が見えるので安心です。<br />
丸めてぎゅっと握っていても、手をひらくとふわふわふわ～っと元の大きさにふくらみます。<br />
お人形のタオルやかけぶとんに、洗濯ごっこに、頭からかぶってカチューシャで留めればお姫様ごっこに・・・・と用途もいろいろです。<br />
以前扱っていたものよりも、ずいぶんお求め安いお値段なのも魅力です。<br />
基本的には8色セットでの販売ですが、事情により単品で販売していることもあります。（の）</p>]]>
        
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    <title>瞬発力が決め手！ピエロのゲーム</title>
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    <published>2011-05-29T10:54:54Z</published>
    <updated>2011-05-29T12:10:39Z</updated>

    <summary>同じ色で同じ表情のピエロがでたら、ベルをチン！と鳴らします。 瞬発力が勝負の、実...</summary>
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    <category term="店長オススメ" label="店長オススメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>同じ色で同じ表情のピエロがでたら、ベルをチン！と鳴らします。<br />
瞬発力が勝負の、実力重視のゲーム。<br />
だいたい4歳くらいから。<br />
最近デザインが変わりました。写真後ろに置いてあるのが旧タイプです。（旧タイプの販売は終了しています。）</p>]]>
        <![CDATA[<p>カードは配っておきます。配られたカードを見てはいけません。自分の前に山にしておいて置きます。<br />
ベルはみんなから同じ距離の、真ん中に置きます。</p>

<p>カードを順番に1枚ずつめくります。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110529-02n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110529-02n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
2順目は、自分の山の上にかぶせてめくります。下になったカードは「関係なし」のカードになります。</p>

<p>ほかの誰かの山の一番上のカードと同じピエロが出てきたら<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110529-03n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110529-03n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>気が付いた人がベルを早押し<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110529-04n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110529-04n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>一番早くベルを押せた人が、みんなの前のめくっていったカードの山をもらえます。<br />
もらったカードは、まだめくっていないカードの山に混ぜます。<br />
こうして、誰かのカードがなくなったとき、沢山カードを持っている人が勝ち。</p>

<p>でも、気をつけて！<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110529-05n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110529-05n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
色が同じでも、帽子をなくして悲しい顔をしているピエロもいますよ。<br />
このときは「同じ」ではありません。お手つきしないようにね！</p>

<p>瞬発力が勝負を決める、この手のゲームは実力がモノをいいます。<br />
兄弟ならばたいていは年上のお子さんが、クラスではたいてい同じお子さんが、圧倒的に強い、ということも稀ではありません。<br />
あまりにも差が激しい時は、何らかのハンデをつけるのもいいかと思います。<br />
でも、時には「どうしたってお兄ちゃんには敵わないよねえ」「ハリガリは、なんといってもあーちゃんが強いよねえ」という体験も必要かもしれないな、と思う（の）なのでした。</p>]]>
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    <title>おでかけにも便利　磁石遊び</title>
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    <id>tag:www.kinderlieb.info,2011:/item//2.583</id>

    <published>2011-04-06T08:23:40Z</published>
    <updated>2011-04-06T09:13:14Z</updated>

    <summary>色えんぴつのケースのような、薄いスチールのふたを開けると、マグネットがぎっしり入...</summary>
    <author>
        <name>ぱふ</name>
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        <category term="2歳くらいから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="くみたてあそび" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>色えんぴつのケースのような、薄いスチールのふたを開けると、マグネットがぎっしり入っています。四角・三角・丸などの形と、人や動物、木などのモチーフ、合計28ｹ。<br />
開けた時には、ふたには何も付いていないことが多いので、こちらがパレットになります。<br />
さあ、どんな風に遊びましょうか。<br />
ふたを明けた状態そのままで遊べ、ばらばらと散らばらず、お片づけもふたを閉じるだけ。<br />
ほぼA４サイズ、重さ約500ｇですので、カバンからさっと取り出せて、どこでも遊べます。<br />
お出かけのお供にも重宝します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>マグネット遊びは何かと小難しい2歳くらいからちょうどいい。<br />
四角に上に三角を並べて・・・。机の上だとすぐにばらばらになったり、上手にできないことが、スチールの上だと、思うままにきれいに並びます。<br />
丸の上に、長棒を置いて、これ、車。クレヨンや色えんぴつでは思ったように描けなくても、ある程度形が決まっていることで、イメージがわいてきます。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110406-01n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
このマグネットファームには、ケースの表に描かれているような原寸大のパターンも8枚付いています。まずは同じものをパターンの上に重ねてウォーミングアップ。徐々にパターン以上のステキな作品が出来上がることでしょう。<br />
三角や四角だけでなく、人や動物が入っているのも楽しさを広げる1つかも。<br />
ただ、貼り付けて場面を再現するだけでなく、実際動かしておはなし作りにもつながります。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110406-03n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110406-03n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110406-04n.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110406-04n.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
こちらは先日小樽市内で行われたイベントの際のようす。どんどん発展していって、物語が聞こえてくるみたい。</p>

<p>おうちの中では、冷蔵庫をパレットにして自由に貼り付けてみるのも面白い。<br />
お料理しているお母さんのそばで、安心して遊べます。（冷蔵庫の場所にもよりますが・・・。）<br />
このマグネットはほかにも色々シリーズがございます。詳しくはお問い合わせください。</p>]]>
    </content>
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    <title>はじめて出会う神経衰弱</title>
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    <id>tag:www.kinderlieb.info,2011:/item//2.523</id>

    <published>2011-01-26T10:07:21Z</published>
    <updated>2011-01-26T10:35:30Z</updated>

    <summary>2枚1組の神経衰弱カード。 1歳くらいから遊べます。 といっても、1歳代はただめ...</summary>
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        <name>ぱふ</name>
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        <category term="1歳くらいから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="カードゲーム・ボードゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="店長オススメ" label="店長オススメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>2枚1組の神経衰弱カード。<br />
1歳くらいから遊べます。<br />
といっても、1歳代はただめくるだけ。またはたくさん手に持っているだけ。<br />
それでも充分楽しいのです。<br />
丁寧に描かれたクマさんがたくさん。裏に返すともちろん、誰が誰かがわかりません。<br />
厚さ約2㎜。紙製ですがかなり丈夫です。<br />
ちょっとした贈り物にもよろこばれます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>このカードの素晴らしいところは、まず丁寧に描かれているところ。<br />
子どものためのものだから、という理由でむしろ、手抜きすることなく、描かれています。<br />
だからこそ、「かわいい」のに「美しい」。毛並み1本1本までが丁寧です。<br />
そして、2枚をよ～く見比べて下さいね。左右対称に描かれています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110126-02.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110126-02.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
次に、みんなが同じ表情でないところ。<br />
ふつうのくまさんだけでなくパンダや白くまがいるのにはすぐに気が付きます。<br />
けれども上のくまさんのように、怒っちゃったり、もう眠くて目が開けてられない子も。<br />
2歳くらいになって、好き嫌いがはっきりするようになると、「好き」は分かれても（「私はパンダちゃんが好き」「ベビーちゃんがお気に入り」「チョコレートちゃんは渡せない」など）、たいていは「嫌い」はこの怒ったちゃんに集中します。おっかない顔しているからかな？「ほらほら、でもあなたもこの前、『まだ帰らない！！』ってこんな顔していたよ・・・」と会話も弾みます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110126-03.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110126-03.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
さてさて、2歳前のあーちゃん。<br />
この頃楽しいのは「同じもの探し」。お父さんが指し示す「この怒ったちゃんはどこにいるかな？」<br />
「これだと思うんだけど、間違っていないかなあ」と真剣なまなざし。お口からちょろっと舌が出ているのが集中している証拠、なんですって。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110126-04.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110126-04.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
「おおあたり～」同じものを隣同士に並べます。さあ、次の問題はどれ？お父さん？？</p>

<p>折れにくいといっても、やはり紙製。いつかは折れてしまう日が来るかもしれません。<br />
また、小さな妹や弟、そしておいしそうなチョコレートやクッキーは、思わずぺろぺろなめてしまうかもしれませんね。（インクなどは無害ですからご安心を。）<br />
そうやって破損してしまったカードもすぐに処分せずに修理して使いましょう。<br />
もちろん、もっと大きくなって、本当の神経衰弱をするころには、それが目印になって、すぐにわかってしまうことでしょう。<br />
そのときに「これはね、あなたが2歳のとき、ガマンできずにチョコレートの耳をなめていたから、かたちが変わっちゃったのよ。ゲームのカードはこうやって、折ったり、破ったりしたら楽しめないから、大切にしようね」と、繰り返しお話しして下さい。<br />
「モノは大切に」ということだけでなく、「わたしってそんな風に大きくなってきたんだ」というかけがえのない思い出作りにもなることでしょう。<br />
残念ながら1枚の取り寄せはできませんが、それも、一つの成長の証となる日がくるのです。</p>

<p>この枚数では物足りなくなったら、次はぜひ　<a href="http://www.kinderlieb.info/item/436/">キンダーメモリー</a>　をどうぞ。<br />
こちらは遊び甲斐のある神経衰弱カードです。（の）</p>]]>
    </content>
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    <title>白いボードにステッキをさして</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinderlieb.info/item/522/" />
    <id>tag:www.kinderlieb.info,2011:/item//2.522</id>

    <published>2011-01-22T09:35:33Z</published>
    <updated>2011-01-22T09:47:07Z</updated>

    <summary>プラスティックの白いボードに、カラフルなプラスティックのステッキをさしこんで模様...</summary>
    <author>
        <name>ぱふ</name>
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        <category term="くみたてあそび" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="店長オススメ" label="店長オススメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>プラスティックの白いボードに、カラフルなプラスティックのステッキをさしこんで模様を作ります。<br />
指先が上手に使えるようになる2歳前からの遊び。<br />
もちろん、2歳代だけではなく、大人までが「つい」はまってしまう楽しさがあります。<br />
キンダーリープではもちろん、開店当初から人気の一品です。<br />
詳しい商品紹介は2005年10月にご紹介した　<a href="http://www.kinderlieb.info/blog/archives/2005/10/17163203.php">こちらの記事</a>　をご覧下さい。（価格等も現在のものです。）（の）<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>しりとりがカードゲームに！</title>
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    <id>tag:www.kinderlieb.info,2011:/item//2.515</id>

    <published>2011-01-05T09:58:12Z</published>
    <updated>2011-01-05T13:32:19Z</updated>

    <summary>子どものときに誰もが楽しんだ「しりとり」 これがカードゲームになりました。 もち...</summary>
    <author>
        <name>ぱふ</name>
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        <category term="カードゲーム・ボードゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>子どものときに誰もが楽しんだ「しりとり」<br />
これがカードゲームになりました。<br />
もちろん「単なるしりとり」というわけではありません。<br />
大人同士でもついつい真剣に、熱くなること間違いなし、です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="110105-02.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/110105-02.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
まずは、カードの種類から。<br />
いたってシンプルな、この3種類です。<br />
左から「ワールドラインカード」「ワイルドナンバーカード」そして「文字カード」です。<br />
・<strong>「ワイルドラインカード」</strong>・・・その「行」の文字なら何でも良い。<br />
・<strong>「ワイルドナンバーカード」</strong>・・・文字数を表す<br />
・<strong>「文字カード」</strong>・・・その文字そのもの<br />
を示しています。</p>

<p>基本は、「手持ちのカード＜手札＞をすべて＜場＞に出した人」が勝ち。です。<br />
カードを場に出すには、<br />
<strong>①箱の中に入っている文字で始まり、</strong><br />
<em>＜一番上の写真では「か」＞</em><br />
<strong>②手札の文字で終わる、</strong><br />
<em>＜たとえば奥の5枚のカードであれば「ね」「き」「へ」「か行」「6文字ちょうど」＞</em><br />
<strong>③3文字以上の単語を考えて、</strong><br />
<em>＜たとえば「かきね」＞</em><br />
<strong>④カードを箱の中へ投げ入れながら、そのコトバを言います。</strong></p>

<p><u>このゲームでは順番はありません。</u><br />
思いついた人がどんどんカードを投げ入れていき、<br />
（つまり、考える「はじめの文字」がどんどん変わる）<br />
カードを最初に出し切った人が勝ちとなります。<br />
ほかにもいろいろ細かなルールがあります。</p>

<p><big>＜遊んでみて＞</big><br />
「しりとり」なんて簡単！と思いがちですが、<br />
「最初の文字」と「最後の文字」が決まっているため、案外思いつかないものです。<br />
特に、初めて遊ぶ人たちが集まると、誰もが思いつかなくて<br />
「しーん・・・・」と静まり返り、ゲームが進まないことも多々あります。<br />
ただ、何度か繰り返していくと、少しずつ、頭の回転もそちらに向いていき、白熱することでしょう。<br />
ついつい何度も繰り返して遊びたくなる、大人のゲームといえますが、工夫次第で6歳くらいから一緒に遊べます。</p>]]>
    </content>
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    <title>大工遊びとモザイク遊びを一緒に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinderlieb.info/item/510/" />
    <id>tag:www.kinderlieb.info,2010:/item//2.510</id>

    <published>2010-12-13T06:38:37Z</published>
    <updated>2010-12-13T08:46:05Z</updated>

    <summary>こちらも、コルク板に色板を打ち付ける遊び。 小さな大工さんの少し大きい版です。 ...</summary>
    <author>
        <name>ぱふ</name>
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    </author>
    
        <category term="3歳くらいから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="くみたてあそび" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="店長オススメ" label="店長オススメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinderlieb.info/item/">
        <![CDATA[<p>こちらも、コルク板に色板を打ち付ける遊び。<br />
<a href="http://www.kinderlieb.info/item/287/">小さな大工さん</a>の少し大きい版です。<br />
色板に開いた小さな穴に釘を差し込んで、ハンマーで打ち付けます。<br />
はじめは、どんどん「打ち付ける」遊びから、いろいろな模様や形をつくる遊びへと発展します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>前述の小さな大工さんと比較してみました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="101213-04.jpg" src="http://www.kinderlieb.info/item/images/item/101213-04.jpg" width="345" height="259" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
色板の大きさだけでなく、厚さも違います。<br />
また、釘は形状も違って、打ち付けるところが丸く大きいので、より小さいお子さんでも遊びやすくなっています。<br />
釘で手をさしたりすると、怪我をします。ほんの少しの「危険」をあえておもちゃで体験することで身を守る術を学習するのではないでしょうか？</p>

<p>また、色板の１辺は<strong>3.5㎝</strong>が基準となっています。<br />
長方形の短い方も、正方形も、三角形の2辺も、円の直径も全て3.5㎝。<br />
それ以外の辺も、その倍数（中には1.5倍のものもあります）です。<br />
繰り返し、繰り返し、繰り返し遊ぶ中で、<br />
それぞれの形の特徴・性質を体感してもらえればな、と思います。</p>

<p>商品はビニール袋に入っています。<br />
ご家庭では、まず、<strong>釘だけを入れる口の広い、浅い、ふた付の容器</strong>を用意してあげて下さい。<br />
<u>ふたを開ければすぐに、釘が1本取り出せること</u>と、<br />
<u>何本かまとめて入れるときに、こぼれない大きさ</u>、が条件となります。<br />
つぎに、<strong>色板・ハンマー・釘を入れるための容器がすっぽりと入る容器</strong>も用意します。<br />
こちらも、<u>口がひろくて、浅く、容器の中で目的の色板を探すことができるもの</u>を用意して下さい。<br />
口が狭かったり、深すぎたりすると、目的の色板を探すために、机の上にじゃああああっとばらまくことになり、必要以上に散らかってしまいます。<br />
少しの工夫で、散らかることが防げます。</p>

<p>釘は出しっぱなしにしていると、落ちて家族が怪我をする原因となります。<br />
なぜ、遊び終わったら片付けないといけないか、ゆっくりしっかり「お約束」をして下さいね。（の）</p>

<p>パーツのばら売りもございます。<br />
色板（約40枚）2,835円　（ハーフ　1,575円）<br />
釘（約60本）　235円<br />
コルク板（44×27×1.5㎝）　2,100円<br />
ハンマー　462円</p>]]>
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