HOME > ブログ > > 雪灯りを楽しむ手作りランタンワークショップ

雪灯りを楽しむ手作りランタンワークショップ

180202-03n.JPG

小樽の2月の風物詩『小樽・雪あかりの路』も今年で20回目を迎えます。
小樽市内のあちこちが、ろうそくの灯りで包まれる10日間(2月9日~18日)。
こんな素敵なランタンを持って会場を訪れると、雰囲気も断然盛り上がること間違いなし!
2018年2月10日(土)13:00~16:00
場所:キンダーリープ2階
参加費:500円
制作時間:30分~1時間程度
だいたい4歳くらいから大人まで
ご予約の方優先とさせていただきます。
材料がなくなり次第終了いたします。

180202-02n.JPG

トランスパレントペーパーは光を透かす薄い紙。
切ったり貼ったりするほかに、折ったりちぎったりと色々な工作で大活躍します。
今回はこの透ける特徴を最大限に生かした「ランタンづくり」を体験できます。

このまま、火を灯して暗くなった小樽を歩いて欲しいという思いから、今回のワークショップでは、『小樽・雪あかりの路』オフィシャルろうそく1ヶが付きます。
このろうそくは、イベントのために大きさや芯の太さが考慮された、屋外用ろうそく。北海道で唯一ろうそくを作り続けている「芳川商会」さん特製のろうそくです。
(9ヶ500円で、小樽・雪あかりの路イベント期間中、キンダーリープでも販売しています。)

屋内で使うなら、「蜜ろうキャンドル」がおすすめ。赤い炎と甘い香りはリラックス効果があるだけでなく、空気中を殺菌してくれるという優れもの。こちらもキンダーリープで販売しています。

« »